インフルエンザでした。。。
2008 / 06 / 29 ( Sun ) 2週間前の体調不良・・・
インフルエンザでした〜。 ノドの腫れと激痛、微熱が1週間、カラダがミョーに辛かった原因はコレだったようです。 インフルエンザの方は回復しましたが、気分の落ち込みと無気力が良くならず、あいかわらず「どよーん」とした毎日を過ごしています。 家事? やってません(笑 【追記】 インフルエンザと判明したのは… 初診時にノドの粘膜をこすり取る検査をして、1週間後に検査結果を聞きに行ったからでした★ |
お茶は誰が淹れるの?
2008 / 06 / 26 ( Thu ) 今日はyellさんのトラバから〜
「お茶は誰が淹れるの?」 今から10年も前のことになりますが、私は学校を卒業後、運良く某大手企業に就職しました。 最初は店舗勤務だったので、お茶くみ係はナシでした〜。 その後、本社勤務になって・・・遠い記憶をたどってみるのですが・・・ 本社に配属されて1年間は、 来客時にお茶を出した記憶があります! それから、明らかに長時間になる予定の会議の時にお茶を出した記憶があります! ・・・あとは、あまり覚えていません。(笑) 「お茶の時間」は無かったと記憶しております。 旧オフィスには「給湯室」がありました。 女性社員が毎日交代で「給湯室当番」をしていました。 ・・・が、大きな部署だったので、その当番もたまーにしかまわって来なかったので、 どんなことをしていたか、、、あまり覚えていません。(笑) それよりも、「給湯室」は女性社員のオアシスだったので、 たまに先輩とお茶を飲みながら立ち話とか、仕事の悩み相談にのってもらったりとか、けっこう楽しかった思い出の場所です。 新オフィスでは「給湯室」がありませんでした。 でも、オフィスの片隅に小さな小部屋(休憩室)が作られ、そこには冷蔵庫やポットetc.来客時のお茶出しに必要なモノは揃えてありましたね。やっぱり、女性社員のオアシスになってました。 新オフィスになってから、飲食&喫煙は禁止という規則が厳しくなり、様々な経費の削減指令で「休憩室」の物資はお客様専用になり、「休憩室」にはあまりご縁が無くなってしまったのでした。 次に働いた勤務先は、主人の職場(自営業)だったので、嫁のワタシはたくさんお茶淹れ係しましたョ! 学生時代は7年間茶道部におりましたので、 お茶を飲む役よりも、お茶を淹れる役の方が得意なセレンです(^-^) |
あまり体調が良くなくて・・・
2008 / 06 / 12 ( Thu ) 先週火曜日にちょっと無理をしちゃった気がしていたのですが、
その日の夜から、あまり体調が良くなくて・・・ ひたすら休養しているのですが、 昨日から風邪も上乗せになり、トホホの生活を送っています。 ノドがメチャメチャ痛いわりには、熱が出ないのですが、 ぜんぜん身動きができなくて。 だから、病院には行けず、ひたすら自力で治しているところです。 具合悪いときの孤独感って、 皆さんはどうやって解消していますか・・・? 娘の世話は、主人が自分の実家で済ませて来てくれるので、 それだけでも十分ありがたいと思わなくては・・・と思うのですが。 昨日から、日中は私の実母が来てくれています・・・。 |
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